40代髪の今1番の悩み

今現在の髪の悩みNo.1は、白髪です。

ベルタシャンプーの本音口コミ!

初めて白髪を発見したのは、第一子を出産した30歳の頃でまだその頃は白髪染めをせずに抜いたり切ったりしていたのですが、

第2子を出産し、30代半ばになると白髪染めをせずにいられなくなり、今では2~3週間に1回の頻度で白髪染めをしています。

ヘアスタイルも楽しめなくなってきて、特に顔周りに多く結ぶと目立ってしまうのでここ数年はずっとショートボブばかりです。

髪を伸ばしたくても仕事上結ばないといけなくなるのでつらいところです。

又、これだけ白髪染めをやっていると、毛染め剤による髪の毛や頭皮への悪影響も心配になり、白髪染めのトリートメントを使ったりもしましたが、

何度も続けて使用することで効果が得られるものなので、即効性がなく私には向いていないと思い使うのをやめてしまいました。

グレイヘアにするにはまだまだ若いと思っているので、あと20数年くらいは白髪染めを続けていくんだろうなあと思っています。

あと、髪色を全体的にもう少し明るくしたいとずっと思っていたのですが、明るめの染料を使うと白髪が染まらないのでは・・・という不安が常にあって諦めかけていたのですが、

最近新しく行きだした美容院の方に相談したら、ハイライトを入れることを提案していただき思い切ってやってみたら、ハイライトの部分が全体に馴染みながら

悪目立ちもせずに全体的にトーンアップ出来て大満足でした。

ダイエットは無理せずにしていくのが一番です

ダイエットは定期的な運動も必要となってきますが、身体のメンテナンスとか休息も必要なので、ある程度ですが休みの日を入れたりするのがおすすめとなっています。

http://sushi-kaiba.jp/

また、無理な食事制限とかもせずにバランス良く栄養をとりながら、特別な日をつくり好きなものを食べても良い日数をつくってメンタル的にも良い方向に持っていくことも大切となっています。

過度なダイエットや無理は制限とかはかえって負の連鎖を出してしまい、ストレスが溜まり体調を崩したり、なかなか体重が落ちない状況になってしまい、メンタルがダウンしてしまいダイエットをするという意識が薄れてきてしまうことがあったりします。
ある程度は自分に対して日々頑張っているご褒美として好きなものを食べたり、身体のリフレッシュをするために休息日とかもきちんととっておくことが重要です。

今現在ですがダイエットをしている最中ではあるけど、疲れが溜まっていたり、帰宅が遅くなり、今日は運動をするのが難しそうだなと感じたら、無理はせずに休むようにしています。これも大切なことであり、運動とかも会社へ出勤する際や退勤する時でも行える方法もあるため、空いた時間にできることがあればしている感じです。

柔らかいクセ毛が扱いにくい!

もともと髪質は柔らかくクセっ毛でした。若い時はふんわりしていて外人の髪質のようだと言われまんざらでもありませんでした。それが何十年経った最近になると外人のようなクセ毛はただの扱いにくいウネリ毛でしかなくなっていたのです。柔らかいクセ毛は扱いやすいと思われがちですが、全然です。エメリルヘアオイル

細いくせにいうことをききません。しかも頭頂部は細かくブリブリした毛が目立ってきて汚らしくみえるときも。クセ毛用シャンプーやトリートメントも色々と試しましたがその時だけで、使い過ぎるとベッタリとして貧相に見えてしまいます。

サロンで相談したらサロン用トリートメントを月に1度やるだけで変わるといわれ、せっせと通いだしました。たしかに、サロンでやるトリートメントをすると髪がどっしりと重みを帯びて若干クセが伸びるのです。

でも、せいぜい1週間が限度。しばらくすると細かなうねりが出てきたあと、いつものウネリが始まるのです。やっぱり無理かあと思っていたとき、酸性ストレートを薦められました。普通のストレートとは違い髪に負担がなく、髪質が改善されるとのことで、飛びつくように施術をしました。結果、今のところサラサラ。ツヤもあって良い感じです。しかもピンピンのストレートでないのが嬉しいですね。これがずっと続きますように。

コロナ禍での妊娠出産体験

2020年、コロナにより世の中ががらりと変わりました。私は38歳、妊娠をするなら最後のチャンスは今しかない!と思い第一子の時にもお世話になったレディースクリニックでタイミング法を行いました。運良く1周期目で妊娠できました。近くの総合病院へ転院し、そこで分娩までお願いすることとなりました。

http://www.caphartsnaum.com/

初診では第一子の時には全く頭になかったNIPTを受けるかどうかを打診されました。かなり落ち込みましたが、35歳以上の妊婦さんには全員にお知らせしているとのこと。主人と話し合い、検査は受けないことにしました。

妊娠中の体重管理は毎日、口に入れたものを手帳に記入し、食べ過ぎてしまった翌日以降に食事の量を調整することで、6kgの増加に抑えることができました。順調に妊婦生活を送っていたのですが、出産を3週間後に控えたタイミングで緊急事態宣言が発令され、出産立会い不可に加えて産後の入院中の面会禁止、荷物の受け渡しも禁止になりました。また家族以外との食事も控えるようにと言われ、出産まで体温を毎日2回測定、記録することとなりました。

胎児の体重が増えないので、赤ちゃんをできるだけ早くお腹から出してあげた方が良いと主治医に言われ誘発分娩となりました。入院の前日にPCR検査をし、コロナ陰性が確認できたため無事に入院することができました。出産自体は入院し、誘発剤を使ったので分娩所要時間は1時間半というスピード出産となりました。

産後の入院中は授乳、食事はすべて個室で行われたので同じ時期に出産された方とお喋りする機会がなく、少し寂しかったです。また家族との面会も不可だったため、時間を見つけては主人や上の娘と電話でお喋りをしていました。

第一子の時も母乳ななかなか出たかったので、今回も無理せずミルクを足して混合栄養でいこうと思ってたのですが、助産師さんから母乳量を増やすためにミルクは足さないようにと言われたのと産後のホルモンのせいで精神的に不安定になっていたので、入院中、一度号泣してしまいました。1番信頼できる助産師さんに励ましていただき、家族との電話でなんとか気分の切り替えができました。退院後に家族揃って対面できたときはとても嬉しかったです。